■2007.12.20

    平成20年1月31日、継続検査時預託(時限措置)が終了となります。
    平成17年2月1日から平成20年1月31日までの継続検査(中古新規登録・検査、構造等変更検査含む)更新の際に、国へのリサイクル料金預託証明書の提示に関する経過措置(自動車リサイクル法附則第10条)が終了します。
    平成20年1月31日まで
     
    平成20年2月1日から
    新車販売時の預託
    変更なし
    継続検査時等の預託
    ○リサイクル料金の預託申請
    ○リサイクル券の印刷
    ○窓口での預託証明印の押印
    継続検査時預託は必要なし
    (運輸支局等内団体窓口での業務終了)
    引き取り時の預託
    変更なし

    詳しいご案内は、自動車リサイクルシステムホームページにてご確認ください。
    http://www.jars.gr.jp/

    自動車リサイクルシステムに関するお問い合わせ先
    自動車リサイクルシステムコンタクトセンター
    TEL:03−5673−7396
    受付時間
    平日:8:30から20:00 土日・祝日:9:00から18:00

    ■2007.12.20

    平成20年1月から審査結果【不適合】の取扱が変更されます。
    1. 申請当日(初日)の取り扱い
    (1) 審査結果が【適合】のとき
    その日のうちに、国(支局など)の窓口に検査票等を提出し、新しい検査証・検査標章(ステッカー)の交付を受けてください。
    (2) 審査結果が【不適合(再検査)】のとき
    当日の審査時間内に限り、検査票に記載された【不適合(再検査)】箇所の確認を受けるため、検査コースに再入場できます。
    (再入場車両は、その都度、車台番号の確認があります)
    当日の審査時間内に【不適合(再検査)】箇所の改善ができない場合は、必ずその日のうちに、国の窓口に検査票等を提出し、【限定検査証】の交付を受けてください。
    (限定検査証は、新車の新規検査・予備検査及び構造等変更検査並びに寸法等の諸元に変更がある場合の中古の新規検査・予備検査には交付されません。詳しくは国の窓口でお尋ねください。)
    2. 再申請日(二日目以降)の取り扱い
    (1) 限定検査証の交付を受けていても、国の窓口の受付は必要です
    受付後、限定検査証に記載された不適合箇所の確認を受けることになります。
    (限定検査証による検査手数料は、全車種ともに1,300円(内訳、国400円・検査法人900円)です。
    (2) 限定検査証の交付を受けない場合は、初めての申請と同じ扱いとなり、全ての項目の審査を受けることになります。


    ■2007.12.1
    平成20年1月1日より検査手数料が変更となります。

    詳しくはこちらをクリック


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    ■2007.11.1
    登録事項等証明書の請求方法変更について
    平成18年5月に公布された改正道路運送車両法の施行により、平成19年11月より登録事項等証明書の請求方法が変わります。

    従来の請求方法でした「登録番号」及び「請求者の身分証明」の他に下記項目が必要になります。
    車台番号の下7桁
    具体的な請求理由

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    ■2007.1.22
    自賠責保険料金の変更のお知らせ
    (新保険料一覧表)

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    ■2006.2.23
    自賠責保険料金の変更のお知らせ

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    ■2005.9.15
    ハイウェイカード販売中止のお知らせ

    □平成17年9月15日(木)ををもちまして、ハイウェイカードの販売を終了させていただきました。

    □平成18年4月1日(土)から再発行ハイカを含む全てのハイカの利用が停止となります。

    詳しくは 日本道路公団のホームページ を参照して下さい。
      http://www.jhnet.go.jp

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    ■2005.5.24
    サイトリニューアルオープンしました!
    今後とも宜しくお願い致します。

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    ■2005.01.01(更新)
    リサイクル法について
    新しい抹消登録申請について
    重量税還付制度について
    軽四輪の希望番号について

     

  1. リサイクル法について [2005.01.01]

    平成14年7月に「使用済自動車の再資源化等に関する法律」(自動車リサイクル法)が設立し、 リサイクル制度が平成17年1月1日に施行されました。
      これによりユーザーへのリサイクル料金の支払いが義務付けらました。
    リサイクル料金の支払時期は、[新車購入時] [車検時] [廃車時]に行われます。
      下記にリサイクル法についての説明がございますので、是非一度ご覧いただけます様お願いいたします。

    財団法人自動車リサイクル促進センター [自動車リサイクル法についての総合案内です]
      http://www.jarc.or.jp/

    自動車リサイクルシステム [リサイクル料金検索・関連資料など閲覧ができます]
      http://www.jars.gr.jp/

    リサイクル法説明 [リサイクル法の基本的な部分を説明しています]
      http://www3.gov-online.go.jp/gov/tsushin_flash/200408/car_recycle_s.swf

  2. 重量税還付について [2005.01.01]

    リサイクル制度の施行により、自動車検査証の有効期間内に使用済みとななった自動車で、再資源化等に関する法律(自動車リサイクル法)に基づいて適正に解体された自動車について還付が行われる事になりました。
      下記に重量税還付についての説明がございますので、是非一度ご覧いただけます様お願いいたします。

    国税庁web [国税庁のホームページです]
      http://www.nta.go.jp/

    自動車重量税の廃車還付制度について [重量税還付制度の説明をしております]
      http://www.nta.go.jp/category/zidousya/01.htm

  3. 軽四輪自動車の希望番号制度について [2005.01.01]

    平成17年1月4日より軽四輪自動車の希望ナンバー制度が実施されました。
      下記に軽四輪自動車希望番号制度についての説明がございますので、是非 一度ご覧いただけます様お願いいたします。

    軽自動車検査協会からのお知らせ [軽自動車の希望ナンバー制実施についてのお知らせ]
      http://nttal-kansai.jp/kei_nam.htm

    希望番号申込サービス [登録・軽自動車の希望番号をインターネットで24時間受付]
      http://www.kibou-number.jp/

  4. 新しい抹消登録制度について [2005.01.01]
    リサイクル制度の本格実施と共に、道路運送車両法の新しい抹消登録関係の手続きがスタートしました。

    国土交通省ホームページ
      http://www.mlit.go.jp/

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